柏崎市の皆様
こんにちは
カメラのキタムラ柏崎店です

喪中、年賀欠礼のはがきのご案内です。
 ◆ 喪中・年賀欠礼はがきを送る時期◆


先方が年賀状の準備を始める前、10月下旬~12月中旬に投函します。
もし遅れてしまった場合は無理に投函せず
年始に松の内があけてから寒中見舞いとしてご挨拶をしましょう。
ネットからのご注文でも当日仕上げが可能となりました。
ぜひ、ご利用下さい。

喪中の範囲は

喪中の範囲

自分を中心として、一親等(父母・配偶者・子)と同居している二親等(祖父母・兄弟・孫)が

一般的には、喪中となります。


※たとえ同居していなくてもご不幸にあった方が二親等なら、喪中・年賀欠礼を出しても問題ありません

どのような文面で出す?

私製はがきと郵便はがき(胡蝶蘭)

文章の内容は故人について詳細を述べる必要はありませんが、誰が亡くなったかを明記します。


故人とゆかりのある方や葬儀でお世話になった方へ出す場合は、

感謝の言葉を付け加えるとよりよいと言われています。


私製はがきを使用し弔事用の切手(葦に流水模様)を貼って出すほうが丁寧ですが、

最近では郵便はがき(胡蝶蘭)で喪中・年賀欠礼をする方が増えてきています。


カメラのキタムラでは、どちらのタイプでもご注文いただけます。

寒中見舞いの活用

喪中の挨拶状を送らなかった人から年賀状が届いたり、

12月に入ってから身内に不幸があって、喪中・年賀欠礼の挨拶状送付が間に合わなかった場合、

松の内があけてから、寒中見舞いとして出すことが一般的になってきています。

詳しいご案内は店舗でもしております。

お気軽に従業員までお声かけください。

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