こんにちは、カメラのキタムラ 福岡イオンモール香椎浜店のヤナギ姉です。

今日は喪中ハガキについてです

以前もらったことがあるし、何となくは分かっていても
いざ、自分が出すことになると、喪中ハガキの出し方、書き方のマナーなど分からない事が多いですよね
ぜひ、参考にされてみてください^^


喪中はがきとは・・・
その年に近親者に不幸があった場合、毎年年賀状によって新年の挨拶を行っている相手に、
今年は近親者の喪に服するために、新年の挨拶を欠くことを事前にお知らせすることを目的に出す
挨拶状(年賀欠礼状)が喪中ハガキです。

いつ頃出すの?
喪中ハガキは、自分が年賀状を出しませんよ~とお知らせすると同時に、
相手方からの新年の挨拶はご遠慮ください。とお知らせするものでもあります。
だから、相手が年賀状を出す前、もっと言えば年賀状の準備にかかる前に届くのがいいと思います

年賀状の発売が例年11月初旬ですので、早い方は11月には用意が始まります
よって、10月下旬頃には相手方に届けておきたいですよね。

カメラのキタムラでは最短30分仕上がりができますが、
仕上がった後、宛名書きする時間も必要ですし、10月に入る頃には注文をされると
その後がスムーズに運ぶと思われます。
2015年12月8日(火)まで早割価格です
通常価格2,850円(税込) → 早割価格 2,280円(税込)/10枚

カメラのキタムラでは、毎年多くの方の喪中ハガキを印刷しております。
その他 誰に出していいんだろう? 親戚に不幸があったけど自分は喪中ハガキを出すんだろうか?
主人の親戚の場合はどうしたらいい? 子どもはどうするの?・・・・などなど
不明に思われることがございましたら、スタッフまでお尋ねくださいね

また、このブログでも喪中ハガキの出し方について引き続き掲載していく予定です。
喪中はがき 2015年12月8日まで早割 


今年も早割りしています。インターネットからのご注文も便利でオススメです
下のバナーより詳細をご覧ください


福岡市東区でのご注文は

是非、夜21時まで受け取れる
イオンモール香椎浜店へ★
TEL:092(673)6324

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