こんにちはスタッフAです。

夏といえば心霊です。もう夏終わりそうですけど。

カメラ関係で言えばやっぱり

心霊写真

そんな心霊写真ですが今や絶滅危惧種

何故ならデジカメでは心霊写真が撮れないから、だそうです。

かわりにフィルムカメラだったら撮れるそうです。

白くて丸い光る物体が一杯写っている。

私の後ろに知らない人の顔が!

脚が消えてる!

全部フィルムカメラの不具合で説明できるそうです。

白くて丸い物体は水滴やホコリに光があたって反射したものだったり、

後ろに知らない人の顔はフィルムに問題があったり、

脚が消えたのではなく、脚が写っていないってだけだそうです。

僕はそこまで詳しくはないので疑問に思ったらカメラの専門家にでも聞いてくださいw


なので心霊写真を見て何か怨念を感じるとかありえないです。

吉良良影の父親じゃないんだから。

真っ暗で見えないけど、感じるとかも絶対にありえない。


とまあ上で言っていますが僕は幽霊を信じていないわけではないです。

むしろいると思います。ワケあり物件もあると思います。なぜなら…はまた今度でw

ただ自称霊能力者は絶対に信じません。


心霊写真が少なくなっている理由はなんとカメラが進化してより精密な働きをしてくれるからなんですね。

最近の夏のテレビは心霊特集は少なくっています。

まあ写真が少なくなったからではなく、トイレに行けなくなったとかクレームが来るためらしいですがw

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